オーストラリアの学生寮

前のページでは、ホームステイの選定方法やメリット、デメリット、ホームステイ以外の滞在方法についてご紹介しました。

今回はオーストラリアの学生寮をご紹介します。

1.新しい学生寮

近年オーストラリアに増えているジム付き、プール付き、セキュリティ万全のモダンな学生寮。家賃は少々高めですが、シティ中心部の物件が多いため、通学や通勤に交通費がほとんどかからないことを考えるとお得なことも!

Student One(スチューデントワン)

​ブリスベン

ロケーション:ブリスベン中心地

期間:4週間~

費用:229ドル~559ドル (シングルルーム:309ドル~)

お部屋のタイプ:ルームシェア、ツイン、シングル、スタジオ、障がい者用

設備:学習エリア、ジム、シネマ、ランドリー、スイミングプール、BBQエリア、wifi、ビリヤード、

サービス:スタッフ常駐、荷物受け取り、自転車貸し出し、アクティビティ&イベント

The Student Housing Company

​パース&メルボルン

ロケーション:パース中心地、メルボルン中心地、郊外

期間:パース2週間~ メルボルン22週間~

費用:249ドル (シングルルーム:269ドル~)

お部屋のタイプ:ツイン、シングル、スタジオ、障がい者用

設備:学習エリア、ジム、シネマ、ランドリー、スイミングプール、BBQエリア、wifi、

サービス:スタッフ常駐、荷物受け取り、アクティビティ&イベント

2.シェアハウスに近い学生寮

郊外にある一戸建てやアパートを学生寮としているケース。シェアハウスに近く学生の人数も多くない為、ルームメイトや学生寮のメンバーと仲良くなりやすいのが特徴。

CozzyStay

​シドニー・メルボルン・ブリスベン​・パース

ロケーション:シドニー・メルボルン、ブリスベン・ゴールドコースト・パース郊外(30分前後)

期間:4週間~

費用:(例)シドニー235ドル(シングルルーム:385ドル~)

お部屋のタイプ:ツイン、シングル

設備:wifi

サービス:スタッフが毎日見回り

​学生寮のメリット

・ホームステイよりシティに近い傾向がある(メルボルン・シドニー)

(例)メルボルンのホームステイ:1時間前後、学生寮:10分~30分前後

・現地の大学生や他国の留学生と親交が深まる

・アルバイトや夜遅い帰宅を気にする必要がない

・自分のペースで生活できる

​・自炊なので好みの食事が食べられる

一口に学生寮と言っても、都市や場所により様々な学生寮がありますので、学生寮が気になった方はお気軽にご連絡ください。

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 ​この記事を書いたのは 

​オージースタディ代表

Yukie (小久保幸江)

オーストラリア政府認定カウンセラー 

オーストラリア在住歴8年

​日本とオーストラリアを往復しながら、留学生を帰国まで無料サポート!

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