オーストラリアワーキングホリデー
不安な人に読んでほしい基本情報
2026年7月28日更新
「情報が多すぎて、結局何が自分のためになるのかわからない」
そんな不安や疑問を抱える方に向けたワーホリ基本情報です。
15年以上、留学生を裏で支える現地サポートを通じて、たくさんの日本人留学生の悩みや不安と一緒に向き合ってきました。その経験から言えるのは、SNSやメディアに出ている華やかな情報は「ほんの一部」だということ。実際には、見えないところでたくさんの人がオーストラリア生活を通じて挑戦と失敗を繰り返し、成長しています。
このページでは、そんなSNSでは出てこないワーホリの「本当のこと(リアルな裏側)」をこっそりシェアします。一人でも多くの方のオーストラリア生活が充実したものになれば嬉しいです!

「挑戦したいけど...」と不安な方へ。私の長年のサポート経験上、「不安な人ほど、ワーホリはうまくいく」という面白い傾向があると思っています。その理由は……ページの最後でお話ししますね 。まずは、リアルな基本情報から見ていきましょう!
💡このページでわかること
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SNSのキラキラ情報に焦らない「自分軸」の作り方と、ワーホリで後悔しないための3つの提案
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英語力・費用・仕事…はじめてのワーホリの不安と具体的な解決策
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初心者向け!英語習得の4ヶ月ステップと、英語環境で働けるレベルの目安
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リアルな1ヶ月の生活費と収入、ワーホリ1年間のモデルプラン
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【コラム】15年の留学生サポート経験でわかった「不安な人ほどワーホリがうまくいく理由」
多くの人がホントは不安!インフルエンサーは特別
まず初めに、このページをご覧になっている人は、きっと…
SNSのキラキラした情報を見て、「自分も同じようにできるだろうか」「英語も心配…」
と不安を感じている人ではないでしょうか?
結論から言うと、海外で生活をするのに動画配信者やインフルエンサーのようなコミュ力おばけや特別な人になる必要は全くありません。
むしろ、インフルエンサーと「同じように頑張らないと...」と不安になる必要はないのです。
私自身のワーホリ経験、それから15年以上留学生をサポートしてきて感じるのは、動画配信しているタイプの留学生はほんのわずか。
憧れるような海外生活よりも、実はあまり表には出てこない、「英語の壁や失敗」、「アルバイトが見つからない焦り」、「シェアハウス生活での苦悩」こそが現実で多くの人が経験していることでもあります。日々、焦りや不安を感じながらチャレンジをしています。
ワーホリにはそれぞれの楽しみ方があります。そしてワーホリを心から楽しんで充実させている人たちの共通点。それは、他人の評価を気にせず、「自分軸」で考えて行動していることです。
ここではSNSでは見えない「ワーホリのリアルな現実」と、「自分軸」で成功させるためのヒントをお伝えしたいと思います。
オーストラリアのワーキングホリデーとは?
ワーキングホリデーは、18~30歳の若者を対象とした制度で、オーストラリアで「学ぶ・働く・趣味や旅行をする」を体験できるビザです。最大1年間、現地でのアルバイトやボランティア、語学学校への通学を自由に組み合わせることができます。条件を満たせばセカンドビザで延長も可能です。
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対象年齢:18~30歳
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滞在期間:最大1年(最長3年)
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アルバイト:同一雇用主で最大6か月
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旅行・学習の組み合わせ自由

語学学校の多国籍なクラスメイトとBBQ!
はじめてのワーホリの不安と解決策
費用が不安
ワーホリの費用は「学費や生活費などの出費」と「アルバイトでの収入」のバランスで決まります。「どこにお金をかけて、どこを節約するか」を自分軸でしっかり考えることが大切です。
💡いくら切り詰めても、物価が高いオーストラリアでは仕事を得ない限り貯金は減ってしまいます...
仕事が見つかるか不安
オーストラリアの労働環境や文化を知ることからはじめること、それから自分に何ができるかを考えていくと自分に合った仕事に応募しやすい。
💡仕事探しが不安な人は仕事が多い都市に行くのが正解です。
💬 先輩の事例:レストランのお仕事ゲット!(Sさん・26歳・社会人) 「接客英語に自信がなく、最初は不安でした。でも、出発前オリエンテーションの個別指導とレジュメ(履歴書)配りのコツを聞いて実践し、渡航2ヶ月目でレストランの仕事が決まりました。学校に通いながらシフトを入れてもらい、おいしい賄もついていて満足です!」
帰国後が不安
「ワーホリに行けば勝手に人生が変わる」という魔法は残念ながらありません...。帰国後の進路や就職が不安なときこそ、難しく考えすぎず「この1年で自分が何に一番時間を使いたいか」をシンプルにイメージしてみることが大切です。自分軸で決めて乗り越えた経験は、どんな形であれ必ず将来のキャリアのプラスになります
💡ワーホリに満足している人は、特別なスキルがある人ばかりではありません。「自分らしく楽しもう」と一歩を踏み出した人たちです!
オーストラリアでの仕事探しには、ちょっとしたコツがあります。出発前オリエンテーションを通じて現地での仕事の見つけ方や、履歴書の書き方はオーストラリア在住のスタッフが1から丁寧にサポートするので安心してくださいね!
ワーホリで「きつい」「失敗した」「思っていたのと違う」と後悔しないための3つの提案
ネットで検索すると「ワーホリはきつい」「行かなきゃよかった」という声を見て不安になることもあるかもしれません。失敗と感じてしまう人の多くには、実は共通のパターンがあります。
日本人だけの環境から抜け出せない
回避策: 語学学校、スポーツ、コミュニティなど、多国籍なコミュニティに入ることで英語環境へのハードルを下げましょう。
資金ギリギリで渡航してしまい、仕事選びで焦る
回避策: 現地での仕事探しは平均1〜2ヶ月かかります。余裕を持った資金計画を立てるか、渡航前に基礎英語力を上げておくことが重要です。
明確な「自分軸」の目標がないまま時間が過ぎる
回避策: 「TOEIC、IELTS〇点」「カフェで働く」「ローカルの友達を作る」など、小さな目標を立ててクリアしていくことでモチベーションが保てます。

キッチン業務は英語に自信がない留学生がスタートしやすいお仕事
ワーホリで英語環境で仕事ができるレベル
英語環境で働いている留学生たちも、はじめからペラペラだったわけではありませんので焦らなくて大丈夫!まずは今の自分のレベルを知って、「B1〜B2」を目指してみましょう。
CEFR | 英語レベル名称 | IELTS | 英検 | TOEIC | PTE |
|---|---|---|---|---|---|
A1 | 初級(Elementary) | 3.0 | 3級 | 〜320 | — |
A2 | 準中級(Pre-intermediate) | 3.5–4.0 | 準2級 | 〜550 | — |
B1 | 中級(Intermediate) | 4.5–5.0 | 2級 | 550–780 | 23–35 |
B2 | 中級上(Upper-intermediate) | 5.5–6.0 | 準1級 | 780–940 | 36–55 |
C1- | 準上級(Pre-advanced) | 6.5–7.0 | 英検1級 | 940- | 56-75 |
C1 | 上級(Advanced) | 7.5–8.0 | 英検1級 | 990 | 76- |
入国してすぐには上達しないので、焦らず語学学校や生活を通じて徐々にステップアップしていくイメージです。
\ワーホリの仕事についてもっと知りたい/
初心者におすすめの英語習得4ヶ月ステップ
1ヶ月目:生活と英語環境に慣れる(基礎固め)
最初は一日中英語を聞くだけで頭がパンパンになって当たり前。完璧を目指さず、まずは「新しい環境」に慣れながら簡単な挨拶を交わすことが最大の目標です。
2ヶ月目:失敗を恐れずアウトプット!
「聞き取れない」「通じない」という悔しさをたくさん経験する時期。うまく行かないことが重なって英語を話すのが怖いと思う人も。きれいな文法を気にするより、思い切ってたくさんの言葉を口に出す練習をすると少しずつ変化が起きてきます。
3ヶ月目:小さな成長の実感と、学習の継続
アルバイトを始めたり、ボランティアに参加したり、学校の外へ飛び出します!はじめはうまくいかなくても、その経験すべてがあなただけの自信に繋がります。
💬 先輩の事例:初級からのスタート(Kさん・20歳・大学生) 「最初はホストファミリーが何を言っているのか全く分からず、部屋にこもりがちでした。YukieさんにLINEで相談し、「まずは失敗してもいいから1日1回質問してみよう」とアドバイスをもらって実践。3ヶ月目には学校のクラスメイトと週末にBBQを楽しめるくらい、聞き取りと会話のキャッチボールができるようになりました!」
4ヶ月目:「わかる!」が増えてコミュニケーションが楽しくなる時期
インプットとアウトプットの繰り返しが少しずつ形になり、「相手の言ってることがわかるようになってきた」が増えてくる頃。他人と比べず、自分のペースで引き続き学習を続けましょう。

入国後しばらくは大人の方がホームシックにかかりやすく、相談もあります。
ワーキングホリデー1ヶ月の生活費と給料
生活スタイル | 1ヶ月の出費 | ポイント |
|---|---|---|
飲食店勤務・賄いあり(超節約派) | $1,500~ | 食費を節約できるので低コスト |
自炊節約派 | $1,600~1,800 | 自炊+交通費、家賃節約生活 |
趣味・レジャー満喫派 | $2,000~ | 趣味や外食を楽しむ生活 |
ワーホリのリアルな基本は「自炊とまかないやお弁当」。日々の生活費を堅実にコントロールして、本当にやりたいこと(旅行や次のステップへの資金)に予算を回しましょう!
内訳:
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家賃:1,200~1,400ドル前後
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食費:400~500ドル前後
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交通費:50~200ドル前後
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スマホ、日用品など:100ドル前後
ワーホリ費用(学費+滞在費)の目安
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語学学校に8週間+滞在4週間の場合:4,600ドル~(529,000円)
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語学学校に12週間+滞在4週間の場合:5,900ドル~(678,500円)
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語学学校に17週間+滞在4週間の場合:7,400ドル~(851,000円)
*選ぶ学校や滞在先により費用は異なります
*1豪ドル=115円と仮定(2026年7月)
💡 オーストラリアの最低賃金は世界トップクラス
オーストラリアの時給は世界的に見ても非常に高く設定されています。フェアワーク・オンブズマン(オーストラリア労働省の機関)によると、2026年7月からの最低賃金は時給$26.44(約3000円)です。物価が高い分、現地でしっかりお仕事を見つければ、生活費をカバーしながら貯金に回すことも十分に可能です。オージースタディでは、仕事を見つけるための履歴書作りや仕事探しのコツまでサポートしています。
ワーホリの収入の目安(サンプル)
4週間で約39万円
フルタイム最低賃金(26.44ドル)×38時間=1004.72ドル(1週間)
税引き後:854,01ドル×4週間=3416ドル(約39万円)
*1豪ドル=115円で計算(2026年7月)
ワーホリよくある質問(FAQ)
Q. 仕事はいつぐらいのタイミングで始める人が多いですか?
A. 早い人で入国1か月目で仕事を見つける方もいますが、平均的には2〜3か月目あたりから始める人が多いです。
Q. ワーホリに必要な費用はいくらですか?
A. 語学学校に通う場合は目安としてトータル150万円以上あると安心です。内訳は学費(35万円~60万円)、はじめの1ヶ月の滞在費(15~25万円)、保険(12万円~25万円)、航空券(7万円~12万円)、仕事を始めるまでの生活費(50万円~)です。
Q. 語学学校に通わない場合は、いくらくらいの費用があればいけますか?
A. 保険代、飛行機代、お仕事を始めるまでの生活費が必要になります。個人差はありますが最低でも100万円前後は用意することをおすすめします。
内訳は、保険代(12~25万円)、飛行機代(7万円~12万円)、お仕事を始めるまでの生活費(50万円~)となります。
Q. オーストラリアのワーキングホリデービザ申請に必要なものは何ですか?
A. パスポートと残高証明(5000豪ドル+帰りの航空券分)を提出する必要があります。また、申請は、オーストラリア内務省(移民局)のオンラインサイト(ImmiAccount)を通じて行います。
Q. どのくらいで英語でコミュニケーションが取れるようになりますか?
A. 毎日コツコツ続けることで、約3ヶ月を過ぎたあたりから「聞き取れるようになってきた」「会話ができるようになってきた」という変化を感じ始めます。
Q. 英語力がないですが、お仕事は得られますか?
A. 英語力に不安があるうちは、まずは日本食レストランや裏方の仕事(クリーナーなど)から始めて、生活に慣れながらステップアップしていくのが一般的な流れです。もし「最初からローカル(英語環境)で接客にチャレンジしたい!」という場合は、事前に学生ビザでしっかりと英語力を高めてからワーホリに切り替えるプランもおすすめです。
Q. 30歳でもワーホリに行けますか?
A. いけます。オーストラリアのワーキングホリデーは31歳の誕生日を迎えるまでにビザを取得する必要があります。
Q. 31歳になってしまったらワーホリに行けませんか?
A. 31歳の誕生日までにビザを申請している方であれば、31歳になった後でもワーキングホリデーに行くことができます。
Q. 年齢が気になります。アラサーやギリホリのワーホリはうまく行きますか?
A. お仕事経験が豊富な社会人のワーホリは仕事面で有利になることも多いです。年齢や性別より、経験で判断されるオーストラリアでは職歴は大きなアドバンテージになります。
ワーホリ1年間の過ごし方(モデルプラン)
語学学校で英語でのコミュニケーション力をUP!

生活に慣れたらアルバイト開始
趣味やスポーツなど、交流を楽しむ
貯めたお金でオーストラリアを楽しむ!



オージースタディ
💬カウンセラーYukieのコラム
「不安な人ほど、うまくいく?」
(長年のサポート経験から得たこと)
海外生活を目前に不安でいっぱいになっている人にとって「不安な人ほどうまく行く」と不思議に思った方もいるかもしれません。私は日本とオーストラリアの両国でたくさんの留学生をサポートしてきました。その経験を通じて、実はある共通点に気が付きました。それは、「出発前に不安や心配が強い人」ほど、渡航後にすっかり現地に馴染み、充実した生活を送るケースが多いということです。
日本とは違う環境に飛び込むのですから、不安になるのは当然です。不安が強い方は、出発前にとにかくたくさん相談してくださいます。現地生活の素朴な疑問から帰国後のことまで、皆さんが不安に思う気持ちは私自身も同じだったのでとてもよくわかります。
ただ、どれだけ疑問にお答えしても、出発前は「漠然とした不安」が残るものです。例えるならば、初めてのスカイダイビングと同じですね。いくら経験者から「大丈夫だよ」「すごく楽しいよ」と言われても、実際に飛ぶまでは心臓がバクバクするのは無理もありません。
でも、この「出発前にたくさん質問して、知識として頭に入れていること」が、実は後になって大きな強みになります。実際に渡航して生活がスタートすると……「自分が心配していたより、ずっと楽しい!」「オーストラリアの人たちって本当にフレンドリー!」と、行く前の緊張が嘘のように、ご自身の体感として安心感が湧いてくるようです。
過去にも「うまくいかなかったらどうしよう」と強く心配されていた方が、入国後はみるみるうちに生活を満喫し、こちらが驚くほど頼もしく変わっていく姿を何度も見てきました。
心配だからこそ、出発前のオリエンテーションをしっかり受けて、わからないことはどんどん聞いてくれる。きっとそれが安心材料になるんですよね。その結果、現地でのトラブルも少なく、学校でもまじめに勉強して英語力もしっかり伸びて、最後には「もっと長くいたい!」とビザを延長する方が多い……そんな嬉しい傾向があります。だからこそ、「不安に思うことは、決して悪いことじゃない」と私は思っています。
不安や心配が出てきたら、まずは質問してみてください。モヤモヤが軽減しますし、知識としてしっかり蓄積されます。オージースタディは現地生活やシェアハウス探し、仕事探しなどを知ってもらうために「出発前オリエンテーション」に特に力を入れています。わからないことや不安をしっかりクリアにしておけば、思ったより何倍も楽しい生活が送れるはずです。心配な人ほど、ぜひ一人で悩まずにご相談くださいね!

不安になるのは、あなたがオーストラリア生活について本気で考えている証拠!一人で悩まなくても大丈夫です。まずは今の不安やモヤモヤを、そのままLINEで聞かせてくださいね。
よくいただく相談
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何から始めるべきか
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📌 参考情報・データ出典(Sources)
この記事は、オーストラリア政府・教育機関が公表している公式情報に加え、オージースタディが現地で学校訪問や学校担当者への確認を通じて得た情報をもとに作成・更新しています。
🏛️ 公式データ・教育機関情報
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ビザ・政府方針: オーストラリア内務省(Department of Home Affairs)
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教育制度・資格基準: オーストラリア政府教育省 / AQF(Australian Qualifications Framework)
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各校の最新コース情報: TAFE NSW / TAFE QLD / TAFE International WA / William Angliss Institute
👣 現地のリアルな情報源(Experience)
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キャンパス訪問:実際に学校やキャンパスを訪問し、教室・実習施設・学生ラウンジ・周辺環境などを確認しています。
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学校担当者への確認:各校の留学生担当者と定期的に連絡を取り、入学条件やコース内容、奨学金、制度変更などの最新情報を確認しています。
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留学生の生の声: オージースタディを通じて留学した学生や卒業生から、授業、学生生活、アルバイト、進学、就職などの体験談を継続的に伺い、記事内容へ反映しています。
✍️ 記事を書いた人(監修)
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オーストラリア政府公認留学カウンセラー Yukie(QEAC 3710)
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オーストラリア現地で15年以上にわたり、日本人留学生の進学・留学・キャリアをサポート。
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学校選びは人生を左右する大切な選択だからこそ、公式情報だけでなく、現地で実際に見て、学校担当者や留学生から直接確認した情報も大切にしながら記事を作成しています。
※掲載内容は記事公開時点で確認した情報をもとに作成しています。制度や入学条件は変更される場合があるため、最新情報は学校・教育機関へ確認のうえ、必要に応じて記事を更新しています。
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